
新設・建て替え
新規開店、移転、リニューアル、社名変更。現地調査からお受けします。
リニューアル案(デモ)です。ロゴとALくんはFV案から取り込み済み。昇華転写プリントの写真は仮枠です。フォームは送信されません。

看板が古くなってきた。
色があせて、社名が読みにくい
夜、看板が点かない。
どこが悪いのか分からない
新しく店を出す。
どんな看板が合うのか相談したい
前に頼んだ業者と連絡がつかない。
他社の看板でも見てもらえるのか
閉店・移転が決まった。
看板を外して元に戻したい
アルスタイルは、打ち合わせ〜設置後の点検まで自社で行う看板会社です。
デザイン会社と施工会社に分かれていると、その分の費用と時間がかかります。うちは社内で完結するので、中間のコストが乗りません。「ここだけ直したい」にもすぐ動けます。
どこが建てた看板でも、まず見に行きます。点かない、色があせた、ぐらついている。直せるかどうかからお答えします。
本社は浜松市、静岡支店は藤枝市。「点かなくなった」など、ご連絡をいただいたら、できるだけ早く伺えるよう対応します。
お見積りは無料です。スマホで撮った写真を送っていただければ、まずは写真から状況を確認し、ご希望に合った方法をご提案いたします。
お見積り無料
新設も、修理も、「これって直せますか」の一言からで構いません。
看板の設計・デザイン・製作・施工、そして設置後の点検・修繕まで。自社で一貫して承ります。
建物の形、通りからの見え方、ご予算に合わせて
ご提案します。

新規開店、移転、リニューアル、社名変更。現地調査からお受けします。

点かない、色があせた、面板が割れた、ぐらついている。他社が施工した看板もご相談ください。

屋外広告物の安全点検、閉店や移転にともなう撤去と原状回復にも対応します。
1999年の創業以来、店舗・医院・工場・商業施設の看板を手がけています。社員は10年以上の経験を持つ職人です。
屋外広告士、二級建築施工管理技士、第二種電気工事士が在籍。工場の機械、クレーン、工事用車両も自社のものです。デザインの相談から高所の設置、夜間の点灯まで、他社に回さずに終わります。
浜松・磐田・掛川・藤枝・静岡・沼津ほか県内全域。県外への店舗展開にも伺います。
現地を見て、通りからの見え方に合わせてご提案します。
静岡県浜松市に本社、藤枝市に静岡支店を構える看板の製作・施工会社です。
| 商号 | 株式会社アルスタイル(ALSTYLE CO.,LTD) |
|---|---|
| 代表取締役 | 岡部 光晋 |
| 役員 | 専務取締役 八木 智之/加藤 三典 取締役 高林 雅也/平野 富也 |
| 創業 | 1999年1月 |
| 設立 | 2010年6月 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 事業内容 | 看板の設計・デザイン・制作・施工、昇華転写プリント |
| 許可番号 | 静岡県知事許可(般-25)第037668号 |
| 保有資格 | 屋外広告士/二級建築施工管理技士/第二種電気工事士 |
| 保有設備 | 各種工場機械、クレーン、工事用車両 |
| 主要取引銀行 | 浜松信用金庫/清水銀行 |
| 対応エリア | 静岡県全域、東京、名古屋、近隣各県 |
HEAD OFFICE
SHIZUOKA BRANCH
写真もグラデーションも、
そのまま布へ。
静岡・磐田の自社工場で、Tシャツとタオルを刷っています。

版を作らないプリントなので、写真もグラデーションもそのまま出ます。色を減らしてデザインを作り直す必要がありません。

インクを乗せるのではなく、生地を染めます。プリントの部分が固くならず、洗っても剥がれません。

版代がかからないので、少ない枚数でも作れます。サンプルもすぐにお出しできます。
多くの工場は、生地の反物に刷ってから裁断し、縫います。この順番だと、縫い目で柄がずれます。
アルスタイルは逆です。縫い上がった製品に、あとから刷ります。縫い目をまたいで柄が繋がり、
裁断と縫製の分だけ納期も短くなります。
| 製品プリントアルスタイル | 仕立てプリント他社 | |
|---|---|---|
| 制作工程 | ![]() 縫製済みのタオル ![]() そのまま、全面にプリント。 | ![]() 反物にプリント ![]() 裁断してから、縫製 |
| 納期 | 短納期裁断・縫製の工程が不要 | 裁断・縫製の分だけ 納期がかかる |
| 柄の仕上がり | 縫い目まで柄が繋がる全面プリントができる | 縫い目で 柄がズレる |
高温でインクを気化させ、ポリエステルの繊維そのものを染める「昇華転写」という方法で刷っています。
仕上がりサイズとプリント範囲には個体差が出ます。
ポリエステルのTシャツに、背中も袖も含めて全面に刷れます。

フェイスタオル(340×840mm)。生地は3種類から選べます。
どれが合うかは、用途を伺ってお勧めします。
看板の新設、修繕、点検、撤去。昇華転写プリントのご相談も、こちらから。
どれに当てはまるか分からない段階でも構いません。現地を見て、ご提案します。